
昨年に続き、クリストフ・ヘンケルさんが来日。
京都でのコンサートに行く。

昨年9月の但馬コネクションでのセッションから5ヶ月ぶりの再会です。今回の演奏はヘンケルさん(チェロ)、高木和弘さん(ヴァイオリン)、児嶋一江さん(ピアノ)のピアノ三重奏。ヴィオラの田中佑子さんは客席で一緒に聴く。
昨年の但馬コネクションの懇親会で「3回やれば家族になる」とワイン片手にご機嫌のヘンケルさんがおっしゃった。その3回目が今年の11月に実現しようと、児嶋一江さんとはすでに連絡を取り合っています。秋も楽しみになってくる。
2024年7月の1回目のセッション。

コンサート会場の「アミティエ・ムジーク・サロン」。
京都市右京区で開業医院の4階を改装して音楽ホールとなっている。ベーゼンドルファーのピアノが置かれ、40席ぐらいの客席のこぢんまりとした空間。室内楽や独唱などにぴったり。コンサートの後にオーナーご夫妻に挨拶ができました。































